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クラウド録画対応 防犯カメラおすすめ5選|家庭用から法人向けまで比較

「クラウド録画対応の防犯カメラがほしいけど、どれを選べばいい?」——家庭用だけでもTapo・SwitchBot・ATOM Camなど多くの製品があり、クラウドの料金体系もメーカーごとに異なるため、比較が大変です。

防犯カメラのクラウド録画サービスは年々進化しており、月額280円から利用できる低価格プランも登場しています。一方で、以前は無料だったサービスが有料化される動きもあり、2026年時点の最新情報を把握することが重要です。

この記事では、防犯設備士の資格を持つ筆者が、クラウド録画対応の防犯カメラおすすめ5機種を厳選して比較します。カメラ本体のスペックだけでなく、クラウド録画の月額料金や年間コストまで一覧で把握できる内容です。

【結論】クラウド録画対応 防犯カメラおすすめ5選

まず結論から。家庭用クラウド対応防犯カメラのおすすめ5機種を一覧表で比較します。

製品名画質クラウド月額屋外対応AI検知SDカード
TP-Link Tapo C2252K(4MP)440円/月×
SwitchBot 見守りカメラ Plus 5MP5MP498円/月×
ATOM Cam SwingFHD(2MP)280円/月〜○(IP65)
Eufy Indoor Cam S3504K(8MP)約450円/月×
塚本無線 みてるちゃん3Plus5MP有料プランあり○(IP66)

※価格は2026年3月時点。クラウド料金はメーカーの価格改定により変動する場合があります

  • コスパ重視なら → ATOM Cam Swing(本体・クラウドとも最安クラス)
  • 画質重視なら → Eufy Indoor Cam S350(4K+デュアルカメラ)
  • スマートホーム連携なら → SwitchBot 見守りカメラ Plus
  • バランス型なら → TP-Link Tapo C225(2K画質+低価格クラウド)
  • 屋外設置・日本メーカーなら → 塚本無線 みてるちゃん3Plus

クラウド対応防犯カメラの選び方6つのポイント

クラウド対応の防犯カメラを選ぶ際に、必ずチェックすべき6つのポイントを解説します。カメラ本体の性能だけでなく、クラウドサービスの内容と料金を総合的に判断することが重要です。

1. クラウド録画の月額料金と保存日数

クラウド録画で最も重要なのが月額料金と映像の保存日数です。家庭用カメラのクラウド料金は月額280〜500円程度が相場で、保存日数は7〜30日間が一般的です。

保存日数が長いほど月額料金は上がります。家庭の防犯用途であれば、7〜14日間の保存で十分なケースがほとんどです。クラウド録画の料金体系を事前に理解しておきましょう。

2. カメラの画質(フルHD / 2K / 4K)

防犯カメラの画質はフルHD(1080p・約200万画素)、2K(約400万画素)、4K(約800万画素)の3段階が主流です。

防犯用途では2K(400万画素)以上を推奨します。不審者の顔や車のナンバーを識別するには、フルHDでは画素数が不足する場合があります。ただし高画質になるほどデータ通信量が増え、クラウドへのアップロード時間も長くなる点に注意してください。

3. 無料プランの有無と制限事項

2026年3月時点で、常時無料のクラウド録画プランを提供するカメラはほぼありません。以前はATOM Camが無料で12秒のイベント録画(14日間保存)を提供していましたが、2025年3月にサービスを終了しました。

各メーカーとも30日間の無料体験期間を設けているため、まずは無料で試してからプランを決めるのがおすすめです。

4. AI人体検知・動体検知の精度

AI人体検知は、人の動きだけを検知して通知・録画する機能です。従来の動体検知では風で揺れる木やペットにも反応して大量の誤通知が発生していましたが、AI人体検知なら不要な通知を大幅に減らせます。

今回紹介する5機種はいずれもAI検知に対応していますが、検知精度はメーカーごとに差があります。ペットと人を区別できるモデルもあるため、利用シーンに合わせて確認しましょう。

5. 屋外対応(防水防塵等級)

屋外に設置する場合は、防水防塵等級を必ず確認してください。IP65以上であれば、雨や粉塵のある環境でも使用可能です。

今回の5機種では、ATOM Cam Swing(IP65)と塚本無線みてるちゃん3Plus(IP66)が屋外対応モデルです。屋内専用モデルを屋外に設置すると故障の原因になるため注意しましょう。

6. SDカード併用(ハイブリッド録画)対応

クラウド録画だけに頼ると、インターネット回線が不通になった際に映像が残りません。SDカードとの併用(ハイブリッド録画)に対応したモデルを選ぶことが防犯上の基本です

今回紹介する5機種はすべてSDカード併用に対応しています。クラウドには検知時の映像、SDカードには常時録画というように使い分けると、コストを抑えながら録り逃しを防げます。

家庭用クラウド対応カメラおすすめ5選【スペック詳細比較】

ここからは各製品の特徴を詳しく解説します。すべて2026年3月時点で国内で購入可能なモデルです。

1. TP-Link Tapo C225|バランスに優れた万能モデル

TP-Link Tapo C225は、2K(400万画素)の高画質と充実したAI検知を備えた屋内カメラです。

項目スペック
画質2K(2560×1440)
視野角水平360°× 垂直149°(パンチルト)
AI検知人物・ペット・車両・異常音
暗視スターライトセンサー(カラー暗視対応)
クラウドTapo Care ベーシック 月額440円/30日保存
ローカル保存microSDカード(最大512GB)
双方向通話
本体価格目安約5,500円

Tapo Careは30日間の無料トライアル付きで、クラウドには30日分のイベント録画が保存されます。スマートAI機能が充実しており、人物だけでなくペットや車両も識別可能です。コストと機能のバランスが最も優れたモデルといえます。

2. SwitchBot 見守りカメラ Plus 5MP|スマートホーム連携に強い

SwitchBotの見守りカメラ Plus 5MPは、SwitchBotエコシステムとの連携が最大の特徴です。

項目スペック
画質5MP(2880×1620)
視野角水平360°× 垂直115°(パンチルト)
AI検知人物・ペット・車両
暗視赤外線暗視
クラウド月額498円/30日保存
ローカル保存microSDカード(最大256GB)
双方向通話
本体価格目安約5,000円

SwitchBotのスマートロックやセンサーと連動し、「ドアが開いたらカメラで録画開始」といった自動化が可能です。スマートホーム機器をSwitchBotで統一しているユーザーには最適な選択肢です。30日間の無料クラウド体験も付いています。

3. ATOM Cam Swing|屋外対応の低価格モデル

ATOM Cam Swingは、IP65防水対応で屋外にも設置できるコストパフォーマンスの高いモデルです。

項目スペック
画質FHD(1920×1080)
視野角水平360°× 垂直180°(パンチルト)
AI検知人物検知
暗視赤外線暗視(カラー暗視対応)
クラウドクラウドモーション録画Lite 月額280円〜 / 無制限プラン 月額660円
ローカル保存microSDカード(最大128GB)
双方向通話
本体価格目安約3,500円

2025年3月に無料クラウドサービスが終了しましたが、代替の「クラウドモーション録画Lite」は月額280円と業界最安クラスです。録画時間は4秒・12秒・30秒の3パターンから選択可能。本体価格も約3,500円と手頃で、コストを最小限に抑えたい方に向いています。

4. Eufy Indoor Cam S350|4K高画質のデュアルカメラ

Eufy Indoor Cam S350は、4K画質とデュアルカメラを搭載した高性能な屋内カメラです。

項目スペック
画質4K UHD(3840×2160)+ 広角カメラ
視野角水平360°パンチルト+8倍ズーム
AI検知人物・ペット自動追尾
暗視赤外線暗視
クラウド月額約450円($2.99)/30日保存
ローカル保存microSDカード+HomeBase 3対応
双方向通話
本体価格目安約9,000円

デュアルカメラにより広角映像と8倍ズーム映像を同時に確認でき、不審者の顔や服装を鮮明に記録できます。HomeBase 3と組み合わせれば、クラウドに頼らずローカルで大容量保存も可能です。画質を最優先する方に最適なモデルです。

5. 塚本無線 みてるちゃん3Plus|日本メーカーの安心感

塚本無線のみてるちゃん3Plusは、日本メーカーならではのサポート体制と高い防水性能が特徴です。

項目スペック
画質5MP(2592×1944)
視野角水平355°× 垂直90°(パンチルト)
AI検知人物検知・自動追尾
暗視防犯灯付き夜間カラー撮影
クラウドWTW-EAGLEアプリ経由(有料プラン)
ローカル保存microSDカード(最大128GB)
双方向通話
本体価格目安約6,000円

IP66の高い防水防塵性能で、台風などの悪天候でも安心して使えます。防犯灯を内蔵しており、夜間もカラーで鮮明に撮影できるのが大きな特徴です。日本語サポートが充実しているため、設定に不安がある方にも安心です。

法人・店舗向けクラウドカメラサービスおすすめ3選

法人・店舗向けには、複数拠点の一元管理やアクセス権限設定に対応した専用サービスが適しています。店舗防犯カメラの設置レイアウトも併せて検討しましょう。

サービス名月額(1台)保存期間特徴
Safie1,320円〜7〜30日国内シェアNo.1、AI解析オプション豊富
ギガらくカメラ(NTT東日本)1,870円〜7日間NTTの通信品質、保守サポート付き
coomonita(NTTコム)990円〜7日間低価格で法人クラウドを始められる

Safie|国内シェアNo.1の実績

Safieは法人向けクラウドカメラサービスの国内シェアNo.1で、小売・飲食・建設・物流など幅広い業種で導入されています。AI解析オプション(人数カウント、ヒートマップ等)が豊富で、防犯だけでなく店舗のマーケティングデータ活用にも対応できます。

ギガらくカメラ(NTT東日本)|通信品質と保守の安心感

NTT東日本が提供する「ギガらくカメラ」は、NTTのネットワーク品質と故障時の保守サポートが強みです。カメラのレンタルプランもあるため、初期費用を抑えて導入できます。通信トラブル時にNTTが一括対応してくれる点は、IT担当者のいない小規模事業者にとって大きなメリットです。

coomonita(NTTコミュニケーションズ)|低価格で始められる

NTTコミュニケーションズの「coomonita」は、月額990円からと法人向けでは最安クラスです。小規模な店舗やオフィスで、まずは1〜2台から試したいという場合に適しています。

無料でクラウド録画できるカメラはどれ?無料プラン比較表

「無料でクラウド録画を使いたい」という声は多いですが、2026年3月時点で常時無料のクラウド録画プランを提供するカメラは残念ながらほぼありません。

各メーカーの無料プラン・無料体験の状況をまとめます。

製品無料プラン状況(2026年3月時点)最安有料プラン
TP-Link Tapo30日間無料体験体験後は有料に移行月額440円
SwitchBot30日間無料体験体験後は有料に移行月額498円
ATOM Cam×(終了)2025年3月に無料クラウド終了月額280円
Eufy×無料プランなし月額約450円
塚本無線×旧モデルの無料クラウドは終了アプリ内で確認

無料のクラウド録画が減少傾向にあるのは業界全体の流れです。クラウドの月額費用をかけたくない場合は、SDカード録画をメインにする方法もあります。録画方式の比較を参考に、自分に合った方法を選びましょう。

防犯設備士が教える年間コストシミュレーション

防犯カメラ選びで見落としがちなのが、カメラ本体+クラウド料金の「年間トータルコスト」です。月額料金の安さだけで選ぶと、年間で見たときに意外な差が出ます。

家庭用(1〜2台)の年間コスト比較

自宅に1台設置した場合の年間コスト(本体+クラウド1年分)を比較します。

製品本体価格クラウド年額初年度合計2年目以降/年
ATOM Cam Swing約3,500円3,360円約6,860円3,360円
Tapo C225約5,500円5,280円約10,780円5,280円
SwitchBot Plus 5MP約5,000円5,976円約10,976円5,976円
Eufy S350約9,000円約5,400円約14,400円約5,400円
みてるちゃん3Plus約6,000円要確認

※本体価格は2026年3月時点の実売価格目安。クラウド年額は月額×12ヶ月で計算

初年度コストはATOM Cam Swingが最安で約6,860円、2年目以降のランニングコストも年間3,360円と圧倒的に低コストです。

小規模法人(4〜8台)の年間コスト比較

店舗やオフィスに4台設置した場合の法人向けサービスの年間コストです。

サービス月額×4台年額備考
coomonita3,960円47,520円最安の法人向けサービス
Safie5,280円〜63,360円〜AI解析オプションは別途
ギガらくカメラ7,480円〜89,760円〜保守サポート込み

3年間のTCO(総保有コスト)試算表

家庭用カメラ1台を3年間運用した場合の総保有コストです。

製品本体クラウド3年分3年間TCO
ATOM Cam Swing約3,500円10,080円約13,580円
Tapo C225約5,500円15,840円約21,340円
SwitchBot Plus 5MP約5,000円17,928円約22,928円
Eufy S350約9,000円約16,200円約25,200円

3年間のTCOで見ると、ATOM Cam Swingが約13,580円と最も経済的です。ただし画質はフルHDのため、高画質を求める場合はTapo C225やEufy S350がコストパフォーマンスに優れています。

利用シーン別おすすめカメラの選び方

「結局、自分にはどのカメラが合っているのか」を判断するための、利用シーン別おすすめガイドです。

自宅の見守り・防犯に最適なモデル

自宅の防犯用途にはTP-Link Tapo C225がおすすめです。2K画質で室内を鮮明に撮影でき、AI検知で不審な動きを通知してくれます。Tapo Careの月額440円も家庭向けとして手頃な価格です。

留守中の空き巣対策として、玄関や窓が見える位置に設置すると効果的です。

屋外(駐車場・庭)に最適なモデル

駐車場や庭など屋外には、防水対応のATOM Cam Swing(IP65)かみてるちゃん3Plus(IP66)を選びましょう。

コスト重視ならATOM Cam Swing、夜間のカラー撮影を重視するならみてるちゃん3Plusがおすすめです。みてるちゃん3Plusは防犯灯を内蔵しているため、暗い駐車場でも鮮明なカラー映像を記録できます。

ペット・高齢者の見守りに最適なモデル

ペットや高齢の家族の見守りには、SwitchBot 見守りカメラ Plus 5MPがおすすめです。ペット検知のAIが搭載されており、ペットの動きを自動追尾して録画できます。

SwitchBotの温湿度計やドアセンサーと連携すれば、「室温が30℃を超えたらスマホに通知」といった見守りの自動化も可能です。

店舗・小規模オフィスに最適なモデル

店舗や小規模オフィスには、法人向けサービスのSafieまたはcoomonitaが適しています。複数カメラの映像を一画面で確認でき、スタッフごとにアクセス権限を設定できます。

まずは1〜2台で試すなら月額990円のcoomonitaから始め、本格的に導入するならSafieに移行するのが合理的です。店舗の防犯カメラ設置レイアウトも参考にしてください。

よくある質問(FAQ)

Q1. クラウド録画対応カメラの月額料金はいくらですか?

家庭用カメラのクラウド月額は280〜500円程度が相場です。最安はATOM Camのクラウドモーション録画Liteで月額280円。Tapo Careは月額440円、SwitchBotは月額498円です。法人向けのSafieは月額1,320円〜、coomonitaは月額990円〜となります。

Q2. 無料でクラウド録画できるカメラはありますか?

2026年3月時点で、常時無料のクラウド録画プランを提供するカメラはほぼありません。以前はATOM Camが無料クラウドを提供していましたが、2025年3月にサービスを終了しました。各メーカーとも30日間の無料体験を用意しているため、まずは試してからプランを決めましょう。

Q3. クラウドとSDカードの両方に録画できますか?

はい、今回紹介した5機種はすべてクラウドとSDカードの併用(ハイブリッド録画)に対応しています。SDカードの選び方を参考に、耐久性の高い録画用SDカードを選ぶことをおすすめします。回線障害時のバックアップとして、SDカード併用が防犯上の基本です。

Q4. Wi-Fiが不安定でもクラウド録画は使えますか?

Wi-Fiが不安定な環境ではクラウドへのアップロードが途切れる可能性があります。SDカード併用モデルを選ぶか、Wi-Fiルーターをカメラの近くに設置することで改善できます。それでも難しい場合は、4G/SIM対応防犯カメラの検討もおすすめします。

Q5. クラウド録画の映像は安全ですか?不正アクセスは?

主要メーカーはTLS暗号化・AES-256暗号化でデータを保護しています。2段階認証の設定、推測されにくいパスワードの使用、ファームウェアの定期更新が重要です。クラウド録画のセキュリティ対策については親ページで詳しく解説しています。

Q6. 屋外でもクラウド対応カメラは使えますか?

IP65/IP66の防水防塵対応モデルを選べば屋外設置が可能です。ATOM Cam Swing(IP65)や塚本無線みてるちゃん3Plus(IP66)が屋外対応です。防犯カメラのDIY設置ガイドも参考に、適切な取り付け位置を選んでください。

Q7. すでにカメラがある場合、クラウドに切り替えられますか?

既存カメラの多くはクラウド非対応のため、クラウド対応カメラへの買い替えが基本です。一部のNVRにはクラウドバックアップ機能を持つモデルもありますが、機種が限られます。録画方式の違いを理解したうえで、移行計画を立てましょう。

まとめ|あなたに最適なクラウド対応カメラの選び方

この記事では、クラウド録画対応の防犯カメラおすすめ5機種を比較しました。

  • クラウド月額は280〜500円が家庭用の相場。年間コストも含めて比較することが重要
  • コスパ最優先ならATOM Cam Swing(月額280円〜・屋外対応)
  • 画質と機能のバランスならTP-Link Tapo C225(2K・月額440円)
  • スマートホーム連携ならSwitchBot 見守りカメラ Plus
  • 最高画質ならEufy Indoor Cam S350(4K・デュアルカメラ)
  • 屋外設置・日本メーカーなら塚本無線 みてるちゃん3Plus
  • SDカードとの併用(ハイブリッド録画)が防犯上の基本

クラウド録画は月額料金がかかりますが、NVRのHDD交換費用や管理の手間を考えると、家庭用の防犯カメラにはコスパの良い選択肢です。まずは各メーカーの30日間無料体験で使い勝手を確かめてから、本格導入を検討してみてください。

次に読むべき記事

クラウド録画の仕組みやセキュリティをもう少し詳しく知りたい方は親ページもご覧ください。防犯カメラ全般の選び方やその他の防犯対策については、「じぶん防犯」トップページで幅広く解説しています。

この記事を書いた人
防犯設備士(公益社団法人 日本防犯設備協会認定)

防犯設備士として10年以上のセキュリティ業界経験を持つ。住宅・店舗・施設の防犯カメラ設置や防犯診断の現場経験をもとに、専門知識を一般の方にもわかりやすく発信している。

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